著書「童謡を聞くだけで音感が身につくCDブック」

明治初期、日本人に西洋音楽を教育するため、国が進めた唱歌プロジェクトと民間雑誌から生まれた童謡のメロディを通じて、従来の日本独特の世界を改良し、欧米社会にも共通するサウンドに乗せて編曲された、日本人に特化した音感トレーニングメソッドがついに実現!

以後、類似本が次々に出ましたが、従来の童謡唱歌を世界に通用するサウンドで蘇らせた唯一の本です!
果たして、このワールドな時代に、「お猿のカゴやだ、ほいさっさあ〜」なんて歌って育った子供たちが、世界に通用するのでしょうか!?
この難題への回答がここにあります。
この曲集の童謡唱歌で育った子供たちは、何の違和感もなく、世界の音楽に溶け込んで行くでしょう。
お猿のカゴ屋は、あまりにも、西洋のロックやジャズと違いました。(T_T)
友寄隆哉の新刊。好評発売中
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友寄隆哉

 


ジャズ.ギタリスト。
作編曲家。沖縄在住。
クラシック・ギターを大沢一仁氏に
現代ギター全般を高柳昌行氏に
作編曲を佐藤允彦氏に師事。
リットーミュージック社より7冊の音楽書を出版。⇒ 詳しいプロフィールはこちら

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